工事会社の方へ
新規入場・日報・KY、
まだ紙ですか?
現場でつかう道具と、営業でつかう道具です。
01 — 工事管理アプリ
紙に書いていたものを、
そのままスマホで。
管理者が、まとめる必要がありません。
いま
現場で紙に書く
その紙を集める
管理者がまとめる
紙が増えていく
これから
その場でスマホから入力する
データで集まる
まとめは自動
必要なときだけ紙で出す
※ 図は説明用です。実際の画面は公開時に差し替えます。
新規入場・日報・KY。現場で書いていたものを、その場でスマホから入れます。
入ったものはデータなので、一覧も集計も自動でできています。
紙をなくす話ではありません。必要なときは紙で出せます。減らせるのは、現場で使う紙のほうです。
現場で毎日出るものが、ひととおり入っています。
- 新規入場者登録
- 職人さんがQRから自分で入力。身分証の写真も付きます。事務所は承認するだけ
- 出勤(入退場)
- 誰がいつ現場にいたかが、日ごとに残る
- 日報
- 職長がその場で送る
- KY(危険予知)
- 同じQRから
- 工程表
- 現場の進みを見る
- 集計・一覧
- 入れた時点でまとまっています。業者別の集計も出る
- 書き出し
- まとめて書き出せます。身分証もまとめて取り出せます
職人さんに、アプリを入れてもらう必要はありません。
現場に貼ったQRを読むと、そのままスマホのブラウザで入力の画面が開きます。
IDもパスワードも要りません。
入れてもらうものが1つでもあると、現場は止まります。だから何も入れない形にしてあります。
02 — 店舗・工場版
その工事、次の計画をつけて
引き渡しませんか。
修繕計画を出せると、営業に使えます。
工事のあとに「次はどこを、いつ、いくらで直すか」を出せると、次の工事の話ができます。
マンションの長期修繕計画と同じ道具でつくれます。1棟からです。
工事は、建築だけではありません
外壁や屋根のほかに、設備の工事もあります。
種類が分かれていても、いつ何をするかが1枚に並びます。
先の予算に載せられます
どこを、いつ、いくらで直すかが決まるので、先の予算に組めます。
直す順番を決められます
急にまとまった支出が出てくる、ということが起きにくくなります。
お施主様に、そのままお見せいただけます
工事をされた御社の名前で、お渡しいただけます。